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| 期 間 |
平成18年11月17日・12月1日(2日間) |
| 場 所 |
茨城県看護研修センター |
| 参加者 |
三橋真理子(北1階病棟) |
今回の「NSTの組織と活動」の研修に参加して、たくさんの知識を深めすことができました。栄養とは、人間が生きていくために必要なものであり、病気になればこそ栄養量の確保が大切であることを強く認識することができました。また、病気の人の栄養管理は、医療従事者がすべきことであり、入院中の体をあずかる私たちの責任の重さを感じました。
患者様にとっても栄養を十分にとることで、免疫機能を高まり、抗生物質を減らすことができます。
NST活動していく上で感染対策委員会、褥瘡対策委員会と連携をとり活動していければより質の高い医療を提供できると感じました。今回の研修を日常業務に生かしたいと思います。
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